ミーのカーでゴー

おーけーごー

2015/2/16

下書きがまたもや消えてしまった

5時半起き
身支度をし、前のおうちの最後の掃除とゴミ捨てを行う、いよいよ、この、通称ファミマのおうちとも最後のお別れである、悲しい、さようなら、そこそこいけていたファミマの我が家、晴れた日は日差しがタップリ入って、人をダメにするソファでダメになるのが最高だった我が家、観光地に近くてボチボチ楽しい立地の我が家、なんとなく顔見知りであるジムニーくんも元気でいてくれ、ジムニー乗りはいい人ってのが、わたしの中の固定概念である

オバマ大統領に似た水道屋さんに洗濯機を取り付けてもらい、お役所仕事を片付ける
新居のある市はゴミ袋がアホみたいにお安いなあ、と思っていたら、年間の利用枚数が指定されており、それをオーバーした場合のペナルティがキチガイじみている、なんだよゴミ袋1枚300円て、ジンバブエばりのインフレだよわたしに課されたゴミ袋の枚数は、単純計算したところ、何も考えず週2回のゴミ捨てを行えば、一年間50週として、20枚のジンバブエが発生してしまう、ゴミ出しはこれから週1回にせねばだな…

その後、ワイドショーの流れるジャズ喫茶で昼ご飯を食べ、収納用品を購入し、帰宅、そう、うなぎの寝床にブチブチ言ってる場合ではないのだ、生活をするのだから、生活をするために、収納やらをどうにかせねば

思えばわたし、高校まで自室?はストーブ裏の2畳、大学は4畳半、大学院は6畳、一瞬岐阜で4畳半、そして前回の10畳である、ワンルーム8畳に文句を言うとは、全く偉くなったものですよ!
と、自分を叱咤し、じゃんじゃんバリバリデッドスペースを収納スペースへ変えていく、なんということでしょう、今度からわたし、匠とし、収納スペースの錬金術師を名乗ろうかと思う

よし、あとはポチった棚でどうにか出来るだろう、そして匠の夜は早い、おやすみなさい




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