ミーのカーでゴー

おーけーごー

そんなに優しいわたしが存在した事があったんだろうか

昨日はタイトルの事を三度考えた一日だった

一度目はあれだ、クソクソアンドクソだ、あそこの部署の人達は、わたしはとっても優しくて、加えてはちゃめちゃ優秀で、そんなんチュルッとチョチョイのパッパで出来ラァ!とでも思って下さっているのか、もしくは、わたしの都合を何も考えないで、つい一月前にやった改修を忘れちゃったのか、のどちらかである、まあ、圧倒的の後者であるのだろうけれど

 

二度目三度目はあれだ、新浦安さんだ

ここのところ、彼女の独り言がラップにすら聞こえる程度に多い、ふんふん、なるほどですね、あはは、えぇ〜!で構成されるリリック、鬱陶しいこと極まりなし、一度でも突っ込んだ事のある優しいわたしがいたのだろうか

 

だめだ、三度目のエピソードを思い出してる途中で心が戦場になってきた、冷えたビールで事態の収束を待ちたい

とにかく言えることはだ、前にやった改修を忘れたであろう依頼にも、新浦安さんの独り言にも、新浦安さんの「わたし、ここにきてからまだ形になった仕事がないから…(そんなことないよ〜待ち)」発言にも優しく接せられるほど優しいわたしは存在していない(新浦安さんの発言はめんどくさかったため、あなたがそう思うならそうなんでしょうね、と、返しておいた)、期待しないで欲しい、わたしが優しくするのは眠たくてウトウトしている犬相手ぐらいだ、奴らは何と言っても可愛いからね

 

眠たくてウトウトしている犬に優しくしたい、毛布かけてあげたい、だから頭の匂いを嗅がせて欲しい、というところで、そんなに優しいわたしが存在していたことがあったのだろうか、の日記、おわり